納得いかない英語のつづり

サクッと答えをアゲられる新Q&Aサービス「コロモー」の公式Twitterで「みんなが納得いかない英語の綴り」を募集して、集まった回答を一覧にしていましたので見たところ確かにうなずけるものばかり。自分でも今まで自分が納得いかないままきた英単語を挙げてみました。

ネコとくつろぐダイニングテーブルをぜひ買ってみてください

dinosは人と猫用家具の新シリーズをリリースしました。ラインナップの一つ、天然のオーク材のテーブルは、下にとまり木があり、真ん中に穴が開いているので、猫にテーブルの真ん中に席を与えることができます。高品質の木材で巧みに作られたファッショナブルなテーブルは、猫の有無にかかわらず美しいものです。

ワクチンを打ちやすい服だと医師や看護師に大絶賛されました!

新型コロナのワクチンは肩の筋肉である「三角筋」に注射しますので、Tシャツやポロシャツなど、すぐに肩を出せる服を着てきてください。袖をまくって肩を出せる形の半袖や、袖のないノースリーブなど、肩まで出しやすい服装で接種会場にお越しください……と言われているが、医師にも看護師にも大絶賛だったという服がこちら。

アッコにおまかせ…できないときは

『アッコにおまかせ!』は、TBS系列で毎週日曜日に生放送されている、和田アキ子が総合司会を務める長寿バラエティ番組。アッコにおまかせできることが少なくなってきた、などと言われることもあるが、まだまだアッコに任せなきゃならないこともあるということを学んでいってほしい。

フェルメールの『窓辺で手紙を読む女』修復完了 「修復前のほうがいい」とか言っちゃいけないさ

2022年に来日予定のフェルメール《窓辺で手紙を読む女》の修復が完了した。1979年のⅩ線調査で壁面にキューピッドの描かれた画中画が塗り潰されていることが判明したが、今回、画中画の上塗り層を取り除く修復が完了し、作品の背景に弓矢を持ったキューピッドの立像が現れたことにより、その意味が大きく変わった。

上島竜兵のエピソードで一番好きなやつ

ダチョウ倶楽部の上島竜兵は、グループの中でも最も体を張っているいじられキャラで有名。怒って帽子をたたきつけるリアクションを持ちネタの一つとしており、リアクション芸人と称される。そんな上島竜兵のエピソードで最も好きなものが、映画『虹をつかむ男』に出演した際のものである。

近所に刺さってた渡哲也

近所には何が刺さっているか予想もつかない。今日はいったいどんなものが刺さっているかを確かめるために、日々散歩に勤しむのもまた一興だ。今回はとあるTwitterユーザーが近所に刺さっていた渡哲也を紹介してくれた。

誰も…自粛していないのである!!

新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、今年の夏も県外への帰省や旅行などの自粛が呼び掛けられている。離れて暮らす家族や親戚、友人らに、いつになったら会えるのか……我慢のしどきと言えるが、一方でまったく自粛していないと見られる光景もあるのだ。

イタリアのインフルエンサー、キアラ・フェラーニさんのピザがおかしい

キアラ・フェラーニさんは、イタリアのファッションブロガー、インフルエンサー、起業家、デザイナー。自身のブログを通じ、ファッション・美容のブランド情報を発信する有名インフルエンサーとして知られている。そんな彼女がInstagramで披露している写真に登場するピザが、明らかにおかしいと評判だ。

なんでもかんでもマリトッツォ

マリトッツォは、イタリア発祥の伝統的な菓子で、ブリオッシュ生地に生クリームを挟んだもの。名前はこの菓子を婚約者に贈る習慣に由来している。この菓子は男性から女性に贈られ、プレゼントされた花嫁たちは、贈った人を「マリトッツォ(夫の俗称)」と呼んでいた。菓子の中には贈り物として指輪や小さな宝石が入っていることもあったという。

メンタリストDaiGoのYouTubeにおけるヘイト発言

自称「メンタリスト」のDaiGoは今月7日、YouTubeで配信した動画の中で「生活保護の人たちに食わせる金があるんだったら、猫を救ってほしいと僕は思う」とか「自分にとって必要もない命は軽い。だからホームレスの命はどうでもいい。正直、邪魔だし、プラスにならない」などと発言して炎上した。

お前そんな名前やったんか!

身近にあるのに名前は知らないとか、何度も見たことはあるけれど、名前が出てこない……そんな「アレ」たちの名前はけっこう意外で驚く。とあるTwitterユーザーもコロナで学んだどうでもいい事の1つとして、アレの名前を知ったことをあげている。

江ノ電305F試運転に写り込んで撮り鉄に罵倒された外国人自転車ニキの顛末

2021年8月5日江ノ電300形305F試運転において、走行中の車両の前に片手を上げた外国人自転車乗りが登場し、江ノ電と並走を続けた。思い通りの電車が撮れないことに撮り鉄たちはブチ切れし、当該外国人に罵声をあびせる事件が発生したが、その後の展開はどうなったのか?

東京五輪サッカー3位決定戦に敗れ号泣する久保建英&「合流」すな!

東京オリンピック男子サッカー3位決定戦のU-24日本代表対U-24メキシコ代表戦が6日に行われ、日本は1-3で敗れる結果に終わった。試合を終えた日本選手たちの中でも、特に目を引いたのは久保建英。ピッチ上に倒れ込んで動けず、号泣して悔しさをあらわにしていた。