丸岡いずみと有村昆が離婚したから吐き出したいこと

フリーキャスターの丸岡いずみと、映画コメンテーターの有村昆が29日離婚したと所属事務所を通じ発表した。2人は「お互いの生き方を見つめ直すために別々の道を歩むこととなりました」と連名でコメント。この機に吐き出してしまいたいのは、僕がずっと有村昆に対して抱いていたおぞましさです。

卓球混合ダブルス “歓喜のハグ” ペアによる違いを比べてみよう

東京五輪・卓球混合ダブルスで日本卓球界初の金メダルという快挙を達成した水谷隼と伊藤美誠ペア。優勝を決めた瞬間は水谷から伊藤に抱きついたが、「伊藤選手はちょっと拒否気味だったのが…ちょっとつらかった(笑)」と苦笑い。他の混合ダブルスペアにおけるハグと違いを比べてみよう。

今朝、夏になりました

空調専業メーカーのダイキンが20~60代の東京生まれ・東京育ちの人にアンケート調査を実施した結果、令和の夏は昭和の夏よりも体感レベルで50日も長くなっているというが、そうは思えないのだ。夏は知らぬ間にやってきて、あっという間に去っていくのは昔と変わらない。だから、夏の訪れはとても貴重な瞬間なのだ。

このたびの現代アート「まさゆめ」って返す返すも“今さら”だよね

7月16日朝、東京・代々木公園に「巨大な女性の顔」を模した気球が浮かんだ。この気球は、現代アートチーム「目 [me]」によるプロジェクト「まさゆめ」。この巨大アートが出現すると、Twitterに写真や投稿が相次ぎ、Twitter上では、ホラー漫画家・伊藤潤二さんの短編作品「首吊り気球」を思い出す人が続出した。

象印花柄復刻シリーズにはノスタルジーを刺激されるね!

象印の「花柄ポット」が誕生したのは今から50年以上も前、1967年のこと。一大ブームとなり、どの家庭にもひとつはある定番アイテムに。その中でも個性的で味わい深い3つの柄を厳選し復刻版として発売した。その他、花柄で人気のMarimekkoやアデリアレトロのコップなどもみんなのノスタルジーを刺激してやまない。

新宿東口の猫はほんとスゴいな! 特に寝ててビクッとなるのいいね!

新宿駅東口の大型街頭ビジョン「クロス新宿ビジョン」にて、3D映像による飛び出す猫のプレ放送がスタートしています。150平方メートル超級では国内唯一という、4K相当画質の大型街頭ビジョン。湾曲したフォルムを活用し、一般的な平面サイネージでは表現することのできない3D映像が放映可能。

食ったね? オレのメシ

人のメシを食うことは道義にもとる行為であることは言うまでもないのだが、人のメシと知らずに食った人にまで責め立てるのは、逆に今度は道義にもとる行為となるので要注意である。