【スプーナリズム】「ゴツゴツのアハン!」からの言葉遊びシリーズ

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僕ら一番に思い出すのは「まさかり くさお(草刈正雄)」や「けつだいら まん(松平健)」だよね! とおっしゃるご同輩、こんにちは。館長です。

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こうやって、句の中のいくつかの音を入れ替えて新しい句を作る言葉遊びを「語音転換(スプーナリズム)」というらしいけど、最近Twitterを席巻してたスプーナリズムが「ゴツゴツのアハン!」ですね!

語音転換(ごおんてんかん、または頭音転換、英語:Spoonerism, スプーナリズム、フランス語:Contrepeterie, ドイツ語:Schuttelreim)とは、滑稽な効果を狙って、句の中のいくつかの音素、特定の音節を置換して新しい句を作る言葉遊びのこと。いろいろな言語の中に語音転換の例を見つけることが可能である。

「ゴツゴツのアハン!」から始まったスプーナリズムシリーズが話題に

ゴツゴツのアハン

ごきたてのタハン
イクイクのホモ
パカパカのフン
くさおマン
いなかオッパイ

おさわりマン

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草のプーマン
ゴリラゲイ雨
3P9分クッキング
ごっとうなはん
ゴレッジセール・ガリ
まずいかつよ
カーモンでっか
加藤あい・阿藤快
ダチ2,3,イーッ!
ほじパンふんじこみ

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バキバキチンチン
ジャコモナカチョンボ
チャラチャラのパーハン
チンゴーまんすこう
死の単語
テロ柳靴子
マティちゃんのキチガイ探し
忖度したセックス
俺につけてもそやつはカール

おー、あもしろかった!

らた、まいしゅう~!!

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