教科書の中のキアヌ・リーブスと加藤諒

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むしろ、気づいた人がいるっていうのが驚きだよ! とおっしゃるご同輩、こんにちは。館長です。

教科書の中のキアヌ・リーブスと加藤諒

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教科書に紛れ込んだキアヌ・リーブス、気づかれないまま2年間

教科書に紛れ込んだキアヌ・リーブス

キアヌ・リーブスが、歴史の教科書に合成されていることを1人のファンが見つけて話題となっている。(フロントロウ編集部)
摩天楼の頂上でランチ(Lunch atop a Skyscraper)

元写真「摩天楼の頂上でランチ」

摩天楼の頂上でランチ(Lunch atop a Skyscraper)は、ビルのクロスビーム(横桁)に腰かけ、地上256メートルで足をぶらつかせながら昼食をとる11人の建設作業員をとらえた白黒写真で、ニューヨーク市のロックフェラー・センターにあったRCAビル(1986年にGEビルディングと改名)の建設中に撮影された。
勇壮な風景と牧歌的な日常とが同居したこの写真は、アメリカ史の一時代を切り取ったと称され高い人気を誇る一方で、2000年代に入っても撮影者やモデルなどに謎の多い作品である。

■ 摩天楼の頂上でランチ – Wikipedia

日本の教科書では、1973年 第1次オイルショック時の写真に加藤諒

第1次オイルショック時の写真に加藤諒

こちらは加工とかじゃなくて、本人そのものだという説が有力。

オイルショックまで経験している苦労人だとは思わなんだ。

いや、オイルショックっていうより、

こんなとこに、おッ! 居る! ショック!

だよね!(大爆笑)

キアヌ・リーブスと加藤諒

キアヌさんも加藤くんも、いつか偉人として本当に教科書に載ることを期待してますよ。

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