納得いかない英語のつづり

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日本人から見たら納得いかない英語のつづりでも、英語圏の人たちは納得して使ってるのかな? と疑問に思ってらっしゃるご同輩、こんにちは。館長です。

納得いかない英語のつづり

もっとも、日本人から見て納得いかない日本語だってたくさんあるんだから、そこはお互いさまってものだよね。

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納得いかない英語のつづり

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納得いかない英語の綴り

上記にもある「Wednesday」なんて、ほんと「d」要らないだろ! って子供のころ真っ先に思った。

今でも書くときは「ウェドネズデー」って言いながら書いてるもん。

ここに無いもので、僕が日ごろ思ってるものをいくつか……。

「friend」は、「i」のせいで「フリエンド」って言いながら書いてる。

「beautiful」は、百歩譲って「e」はいいとしても「a」は要らないだろう。

「a」のせいで「ベアウティフル」って言いながら書くハメになってる。

そのくせ実際に読めば「ビュリホー」とか言うくせに、なんなんだ、これは。

「people」だってそこに「o」は要るのかい?

おかげで「ペオプル」だよ。

あと、「4」が「four」なのに、「40」が「forty」ってどういうことだよ?

「u」はどこ行っちゃったんだ?

 
ホワイ イングリッシュスピーキング ピーポー!! だよ、まったく。

いや、

ホワイ イングリッシュスピーキング ペオプル! だったわ。

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