サウナでくつろいでるつもりがサウナじゃなかったときの驚きったらないよな

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なんで自ら好んで苦しみの灼熱地獄に飛び込まにゃいかんのだ? とおっしゃる、我慢が大嫌いなご同輩、こんにちは。館長です。

サウナでくつろいでるつもりがサウナじゃなかったとき

近年のサウナ流行りは凄まじいですな。

自称「サウナー」の芸能人もあちこち出てきてウンチクを披露してますが、僕はサウナはあんまり好きじゃないです。

熱いから。(当たり前!)

気持ちよさは分かるんですけどね。

前に1度、あのロウリュ(正確には「アウフグース」)ってやつをやられたんですよ。「熱波」とも呼ばれるあれです。

なにあの熱さ!

ワイ、死ぬかサウナ室を出るか、究極の二択を迫られたっすよ!(いや、出ろよ)

あれは人を死に追いやるために考案されたとしか思えないっすね。

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サウナでくつろいでるつもりがサウナじゃなかった

イギリスのメガネ屋「Specsavers」の TV-CM だそうで。

「Should’ve gone to Specsavers」

……Specsavers に行ってメガネを買っておけば、サウナと厨房を間違えずに済んだのに……とのこと。

いや、たまに、年に2回くらいはこういうことあるよね?

ひどいときは最後まで厨房とは気づかないまま出ちゃって、そのまま水風呂かと思って入ったところが「いけす」だった……なんてことも!

活け造りにされなくて良かったよ!

というか、いいメガネをかけること以前に、常識をわきまえようと思います。

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