「止まらないレタス」が美味しそうって言うけど僕はダメなんだ

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みんなが好きなもの、みんなが美味しいと言うものに異議を唱えることはしたくないんだけど世界のどこかに1人くらい共感してくれる人がいたらいいなぁ~と思って言ってみるのもいいかもしんないよ! というご同輩、こんにちは。館長です。

止まらないレタス

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「止まらないレタス」が美味しそうって言うけど僕はダメ

きっと味はとても美味しいんだと思う。

でも僕は極端に食感の違うものが一緒になった料理ってのがどうも苦手なんだ。

シャキシャキのレタスを食べながら、ポリポリのベビスタメンは無理だ。

同様に、鶏肉にカシューナッツだか入ったのもダメ。

鶏肉にカシューナッツ

鶏肉の柔らかさに油断させておいていきなりカシューナッツでゴリッと驚かせるのはなぜなの?

あれは、アサリを食べてて砂がジャリってするのと、僕にとっては同じようなものなんだ。

あと、シーザーサラダのクルトン。

シーザーサラダのクルトン

なんであんなものを野菜に先立って口に入れにゃいかんのか?
野菜でもなんでもないじゃん、クルトン。

昔、お店に行くたびシーザーサラダを注文してはクルトンだけ残してたのを店員さんに覚えられて、ある日行ったときに「クルトンはお抜きしましょうか?」と言われて、その親切さにはとても感謝したけど、「いい年してクルトン食えないと思われてるぅ~」と思ったら恥ずかしくて、それから足が遠のいてしまったよ。

もっとカッコよくクルトンを回避すれば良かった。

たとえば、「あちらの彼女に、僕のぶんのクルトンを」って、ジェントルマンにね。

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