清水富美加が高畑裕太の本性見抜き「嫌いだ」と言っていた

結局、犯罪に走っちゃうってことは、人に対しての思いやりが無いってことから始まるような気がしますね……とおっしゃるご同輩、こんにちは。館長です。

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清水富美加 面と向かって高畑裕太に「嫌いだ!」

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■ (cache) 清水富美加 面と向かって高畑裕太に「嫌いなんです」と拒否

(cache) 清水富美加 面と向かって高畑裕太に「嫌いなんです」と拒否清水富美加が22日に放送された「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ)に出演。NHKの朝の連続ドラマでのエピソードを明かした。
ドラマでは、高畑淳子の息子である裕太と共演。役柄では、清水が演じる女子を裕太が演じる男子が好意を寄せるという役柄だった。
撮影現場では、ムードメーカー的存在だった裕太。しかし、清水は「ちょっと圧が強いなあ」と抵抗感。

お弁当を一緒に食べていたとき、ポロッとご飯をこぼしてしまった清水。
それが、長い髪の毛につき、それを裕太が取ってくれた。

普通よりちょっと社交的な人ならここまではできると思うけど、僕だったら「髪に付いたよ」って言うのが精一杯。

 

清水が言うには、好きでもなく、付き合ってもいない男の子と距離感が近いことにビックリ。「これが彼の優しさなんだ」と自分を納得させた矢先に、取ったご飯を裕太は自分の口に入れた。

口に入れるのはもう論外。

いや、僕だって相手が可愛い女優さんなら、その髪に付いた米粒くらい平気で食べられますよ。

でも、しない。

しないのは、相手が嫌がると思うから。 そして人が見て気持ち悪いだろうから。

 

「私、今まで気づかないようにしていたけど今日言うね。私、高畑くんのこと嫌いだ!」と、面と向かって言ってしまった。

面と向かって言えるだけまだマシですし、この話をテレビでできるんだから、2人の仲は険悪というわけではないのでしょう。

 

「そういうことを自然に出来てしまう自分の距離感を測れない、メーターが壊れていることに気づいて!」

僕は清水富美加という人のこと、なんだか吉高由里子の二番煎じみたいで(失礼!)あまり好きではなかったんですが、この言葉を聞いて、ちょっといいなと思った。

高畑裕太は、メーターが壊れてたんですね、きっと。

 

「私は嫌いなんですけど、現場では凄く愛されていました」と最後にフォローした。

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