“カップラーメンへの対応”で音楽を分類したものが秀逸

ラーメンは固めじゃないとイヤだけど、カップラーメンに限ってはわざとのばしぎみにして食べるよ! というご同輩、こんにちは。館長です。

 

いや、こればっかりは今のところ「ご同輩」がいないのですよ。僕だけです、そんな食べ方するの。

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カップラーメンの麺がのびているときにどんな対応をするかによっていろいろ分類してみた人々

 

ほかに何があるかなー?

 

「カップラーメンの麺がのびたら、お菓子を食べればいいじゃない」

――これが、マリー・アントワネット。
 

「カップラーメンの麺がのびたって? 一所懸命生きていれば、不思議なことに麺だってのびないんだよ!」

――これが、松岡修造。
 

「カップラーメンの麺がのびたのが寂しいのじゃなくて、カップラーメンの麺がのびたと思うことが寂しい」

――これが、大事MANブラザーズバンド。
 

「カップラーメンの麺がのびただけで会いたくて震える」

――これが、西野カナ。

 

そういえば、僕は昔、「カップラーメンの麺がのびたんじゃない。おまえが縮んだんだ!」って言われたことがある。

一理あるな。

あるのかよ。

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