藤井聡太さんの昇段スピードに追いつけないからこうしようよ!

思い返すに、「藤井聡太五段」の姿って結局見なかった気がする……藤井聡太四段を見てて、寝て起きたら藤井聡太六段になってた……そんな感じだったよ、とおっしゃるご同輩、こんにちは。館長です。

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世間のもろもろは藤井聡太さんの昇段スピードに追いつけないようです

特に印刷物は追いつけない

特に印刷物は藤井聡太さんの昇段スピードに追いつかない

 

すっごい “やっつけ仕事” が、かえって彼のスゴさを表す結果に。

じゃあ、こうしようよ!

藤井聡太◯段

ならばもう最初から数字は書かないでおけばいいんだ。

 

もしくは……

藤井聡太時段

「時価」みたいに「時段」として、その時々の段位を判断してもらうとか。

 

 

でも、そこはやっぱり公文たるもの、どこまでも公文らしくありたい……。

空欄に入る数字を答えなさい

これすらも問題文にして、段位の判断は見る者に丸投げしてしまうのだ。

 

 

ですが、なかには「うちは公文派じゃないの! 進研ゼミ派なの!」というお宅もあるかと思います。

そういった方々を、赤ペン先生は見捨てたりしませんよ!

赤ペン先生の添削

きっちり添削してくださいます。

 

赤ペン先生の、ハートフルに見せかけた心ない一言に傷つきながら、将棋界を生き抜くメンタルを養っていこうぜ!

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